やあ。
皆さんおはようございますこんにちはこんばんは。

木田森丸だよ。

木の家には二回生の秋に入りました。
そろそろ一年半になります。

僕が木の家に入った時にはまだこのブログもなかったんですけど、そんなこのブログも今日(4/22)でちょうど一年と丸100日。

....いやあ、特に感慨はない。

えーと、そうそう木の家に入った理由だ。

僕が木の家に入った理由は至極簡単なこと。

「楽しそうだったから」

どこかの偉い人がのたまったとかなんとか、何かを始める理由なんて些細なことが多いし、多くの場合重要でもないんです。

実際に木の家はとてもとても楽しい場所です。
木の家の楽しいとこならたくさんあげられます。

その楽しさをメンバー全員が共有できているところが木の家の良いところ。

それぞれ興味の方向は違いますが、木の家の何が楽しい?と聞かれたその答えに他のメンバーも共感できるというのは、すごいことだとおもいます。



ところで木の家には変人が多いです。

昔、あっちゃんと変人と変態との違いは何かという議論をしたことがありますが、そのときある方からこんな答えをいただきました。

「字のごとくです。変態は態が変なんです。状態、態度が変なんです。いわゆる正常なもう一面が必ずあります。作られたもの故、魅力がありません。変人は人が変なんです。これはとても魅力的です。」

おおう。。。

この答えが出る前から、変態ではなく変人を目指そうということにはなっていたのですが、どうやら変人は意識してなろうとしてもなれないようですね。

そしてそもそもあっちゃんはドのつく変人でした。
けっして僕は違います。
でも変わってるねと言われると少し喜びます。



団体の性質、雰囲気はその構成メンバーによって決まります。

特に木の家のようなまだ成長途中の団体ではそうですね。

変わった人の多い木の家だからこそ、こんな魅力的な団体になれているのでしょう。

新歓が終わった時に、どんなメンバーが入ってきているか、とても楽しみです。


では、そろそろ。

次は、あっちゃん。お願いします。


p.s. 木の家には上とは違う意味でのいわゆる変態も少なからずいますね。
         困ったもんだで。